未成年競技者におけるドーピング検査実施に関する親権者の合意について

未成年競技者におけるドーピング検査実施に関する親権者の合意について 2015年1月1日より施行された世界アンチ・ドーピング規定に基づき、ドーピング検査が実施される大会に参加する可能性のある未成年競技者(20歳未満)については、親権者によりドーピング検査実施に関する合意書を取得することが求められております。 該当する選手の親権者の方は、合意書を当連盟宛に提出していただくこといなります。当連盟では、取りまとめ後、大会開催の1カ月前までに、日本パラリンピック委員会へ提出することになっておりますので、余裕を持ってご準備下さい。 なお、過去に合意書を提出している方は、大会ごとに提出の必要はありません。<br> 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)のアスリートサイト(http://www.playtruejapan.org/)をご覧いただき、競技者と一緒に内容をご確認ください。また詳しい説明のある「Play True Book」を用意しておりますので、ご連絡をいただければお送りいたします。

>未成年者合意書(サンプル)_JPSA

>未成年者合意書_JPSA

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